ここで何ができるか
ガクチカ、こう言えるようになります
- 実際の企業案件を担当して、成果を出した。
- 自分で案件を獲得した。
- 新しいサービスや事業を立ち上げた。
実務経験
練習課題ではありません。企業がそのまま意思決定に使う成果物をつくります。市場規模の推定、競合分析、収益性分析、事業デューデリジェンス、提案資料の作成。
スキル
調べる、構造化する、示唆を出す、資料にする。この4つを、経験のあるコンサルタントの監修つきで繰り返します。知識ゼロから始められます。
報酬
契約形態と報酬の条件は現在整備中です。確定し次第このページに掲載します。選考の最終面談で個別にご説明します。
- 対象
- 学部・学科不問。実務未経験でも可
- 稼働
- フルリモート。時間帯自由。サークル・バイトと両立可
- 条件
- 本気度のみ。スキル・成績は問わない
- 応募
- フォームから
事業拡大の段階なので、希望と実力次第では、新規サービスの企画、営業戦略の設計と実行、新規顧客の開拓まで任せます。
実際に担当する案件
守秘義務のため企業名は出せません。何を調べて、何を出したかだけ載せています。
- 人材(求人メディア)
求人数を増やす以外の打ち手を、地域別の定量分析から特定
地域別の求人密度と応募数の関係を定量分析し、投資対効果の高い地域を特定。競合サイトとの比較調査で、応募者が真に重視する要素(検索性・操作性・情報量)を特定した。
- イベント関連サービス
評価基準の不透明さを、評価フローと職種別スキル定義の設計で解消
期初・期中・期末の評価フロー設計と、職種別スキル定義(段階評価)の作成を一貫して支援した。
- 玩具製造・販売
参入済み企業10社超の変遷を追い、新市場の勝ちパターンを抽出
参入済みの主要企業10社超について、商品・IP・価格・販売チャネル・マーケティングの変遷を立ち上げ期〜展開期で調査し、勝ちパターンを抽出した。
- 建設コンサルティング
先進国のインフラストック水準を基準に、対象国の潜在需要規模を算出
先進国のインフラストック水準を目標値とし、対象国とのギャップから潜在需要規模を定量算出した。
アソシエイトから、リードへ。
入口はアソシエイト学生です。実務を重ねて、案件をまとめる側へ移ります。リードになると、自分のチームを持ちます。
- STEP 01
アソシエイト学生
調査・データ分析・資料作成の実務を担当。リード学生の指導のもとで進めます。
入口はここ - STEP 02
リード学生へ昇格
案件のディレクション、チーム編成、進捗管理、企業との窓口。アソシエイトを最大5名程度まで管理します。
自分のチームを持つ - STEP 03
新しいチームを組成
リードが増えると、対応できる案件が増えます。希望と実力次第では、新規サービスの企画や顧客開拓にも関われます。
事業をつくる側へ
どの段階でも、成果物は経験のあるコンサルタントが監修します。いきなり一人で抱えることはありません。
見ているのは、4つだけ。
スキルも成績も問いません。学部・学科も関係ありません。
責任感
納期を守る。連絡を絶やさない。最後までやり切る。
学習能力・思考力
未知の領域でも吸収できる。情報を構造化できる。フィードバックで伸びる。
主体性・成長意欲・好奇心
指示を待たずに動ける。分からないことを面白がれる。
稼働余力
学業と両立しつつ、継続的に時間を確保できる。
メンバーインタビュー
準備中です。
実装メモ: 要件定義書 14. の未解決事項(メンバーインタビューの実施可否)。 12.1 により、社内メンバーの個人名は本人同意なしに掲載できない。 取材と同意が取れ次第 app/recruit/voice/page.tsx に反映すること。
選考フロー
4段階です。ケース課題は正解を当てる試験ではありません。
- STEP 01
書類選考
エントリーフォームの内容を確認します。志望動機はきれいにまとめる必要はありません。何をやりたいかが伝わればそれで十分です。
1週間以内に結果を返信 - STEP 02
面談
オンラインで30〜45分。こちらから何をしている会社かを説明し、そちらの状況と希望を伺います。相互に見極める場です。
オンライン・30〜45分 - STEP 03
ケース課題
実際の案件に近い調査・整理の課題に取り組んでいただきます。正解を当てる試験ではなく、考え方と進め方を見ます。分からない前提で構いません。
所要2〜3時間程度・期限は相談 - STEP 04
最終面談
課題の内容を一緒に振り返り、稼働条件をすり合わせます。ここで契約条件についてもご説明します。
オンライン・30分程度